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社会人大学院。不況といわれている今こそ自己投資(勉強). 経験主義に陥るな
―不況といわれている今こそ自己投資(勉強). 経験主義に陥るな―

いざ鎌倉!

 人生にはいざ鎌倉という時が誰しも必ずあるはず。しかも人生先が見えない。今行っていることだけに目を向けてないで自分がやってみたいことがあれば今の仕事と関係なくても目を向けて見ることを薦める。ビジネス環境が大きく変わり従来のパラダイムの変化も激しくなってきているように思える。スピードの変化、思考方位、慣習破壊など。役に立つものばかりに目を向けてハウツー本ばかり読んでないで全方位型で世の中を見ることも重要です。今いる環境の中で役に立っていても、その部署がなくなり、その会社がなくなり、新たな世界に身を投じれば今までの優秀と思っていた自分はそこにはないことを痛感するものだ。淡水魚の王様でも塩水に入れば生きられない。金魚鉢の中で元気よく泳いでいても大海に出れば平々凡々。大海で大きく泳いでいても金魚鉢の中では生きられない。要はどう環境に対応できるか?そのフレキシブルな精神を日ごろどう鍛えておくか?ではないだろうか?

 著者は7種以上のビジネスを経験し、3つの社会人大学院を経験している。一つは欧州のMBAスクール、二つは東京の私立大学工学系の修士課程そして三つ目は、東京の国立大学の教育系の修士課程であり、三つ目はアカデミック・スクールである。それ以外は所謂プロフェショナル・スクールでビジネスに直結している。欧州のスクールはMBAコースなので授業はアカデミック・スクールのようなチョーク・アンド・トーク(教員がチョークで黒板に字を書き、話したことを黙々と学生はノートを取る)式ではない。そのようなことをしていたら即クレームである。

 そのような世界を多く経験してきたものとしてはアカデミック・スクールは物足りないに決まっている。しかしである。常に企業人は売り上げは?利益は?マーケットは?顧客の反応は?等など同じことを繰り返している。そのようなことばかりに目を向けているのも結構であるが、ある年齢、ある経験により何かを気づいた人は、新たな視点に目を向ける事も興味深い。著者はあえてほっとし、開放感を味わっている。30数年、生き馬の目を抜くようなビジネス世界で常に危機との戦いに明け暮れたものにとってはオアシスかも知れないが、今血気盛んな御仁にとっては眠たいことかもしれない。人の人生いろいろ転機というものがある。逆に見えてこなかったもの、考えてみなかったものが気がつくことがある。その点では有意義である。

目的志向から全方位

 目的のあるのは結構なことである。しかし、また本来自分の欲するものではないのに計算ずくで資格取得の勉強をすることも結構なことではあるが、資格取得後に実は自分はこの仕事には向いていないと判ることもある。その場合は元々その様な目的であったという意味においては短期的視点では無駄だったのかも知れない(習っていて無駄はないかもしれないが)。記憶力なども考慮すれば勉強は若いときのほうがよいことは否定しない。しかし反面、若いからこそ吸収すべき「人とのコミュニケーション力」が重要である。色んな事にチャレンジし、色んな人とのもみ合いの中から人間のソフトスキルの基盤ができるのではないだろうか?あまり人とのコミュニケーションをとってこなかった人を何人も知ってるが、非常にコミュニケーションがとりにくい事を感じる。何か潤滑油がないような気がする。その大事な時に資格試験まっしぐらで行くことももったいないように感ずるのは自分だけではないのでは?必要なことだけ選び出して行うのではなく、なることになったことも行うことも決して無駄ではないと思う。特に若いうちは。

不況?
 100年に一度の不況とか言われ確かに各企業は大変なことになっている。わずか1年前とは大違いである。一橋大のビジネス系のある教授は「トヨタのせいではなく予想しなかった事態である」というようなことをTVで言っていたが、利潤追求の民間企業であればそんな言い訳は通用しない。ましてやトヨタとなれば世界に販売網があり、支店があり、情報やいやというほど入ってくるはずである。入らない状況であればそれは経営管理の問題であり、入ってもそれに対処しなかったのも経営管理の問題でいずれも責任逃れはできない。   さて、毎日、新聞、TV、雑誌等などに不況の話ばかりが報道される。確かにその不況の真っ只中にいる人もあろうが、そうでもない人もいる。電車の中の会話を聞いててもこの人たちには不況がないのかと思えることを言って笑っている中高年を見かける。大事なことは自分とすぐ横にいる人とは違う人であるということだ。人の人生はそれぞれであり、不況だから勉強しないではなく不況の今こそ勉強に自己投資していただきたい。高学歴ワーキングウプアーなどという言葉がはやっているが、確かに90年代の文部省(現在の文科省)の大学院政策により10万人ほどの大学院生も今では26万人になった。ポスドクの問題もある。しかし、それぞれにはその能力も違い、センスも違う。何かを獲得することをしてこないで毎日研究ばかりしていればそのような人材は企業では要らないであろう。だからといって大学院に行かないとかドクターを目指さないとかは悲しい限りである。もちろん授業料や生活費のこともあるのは当然ではあるが、全てをひっくるめて就職受け皿がないとか不況だとかは当たらない。他人のせい、世間のせい、政治のせいにしていてはいつまでたっても世の役に立つ人材にはならないのではないか?回りばかりを見ていないで、周りの意見ばかり聞かないで、話ばかり信用しないで自分の人生は自分の目で前を向いて行動していただきたい。

 世界的にビジネス世界もマスター(修士号)取得者が増えてきて、さらには分野によっては博士号取得者は当然のこととなってきている。一般営業部門でも修士号取得者が増えてきて名刺に印刷してある方をよく見かける。日本でもその傾向はわずかではあるが気がつくようになってきたがまだまだである。同じ分野の学位を取得すれば共通言語を得たことになる。ビジネスもやり易いと言うものである。ぜひ不況に関係なしに高学歴を取得するプロセスを踏んでもらいたい。

 無責任なことを言うとおっしゃる方もあろうが色んな情報からその時の自分の心境や環境に合わせて必要な考えを取り入れればよいことであり、この様なことを言ってる人もいるんだという事で参考にしてもらえればよい。人生何とかなるものだ。

ちなみに現在の李明博韓国大統領は大学時代の学生運動がたたってまともな会社に就職できなかったが、たまたま、そのときは零細企業だった現代建設に入社し頭角を現すことになるが、貧しい生活の中で黙々と働いた立志の人物であるが、日本ではえてしてこういう人物は学があまりない。しかし彼の学歴は

1965年 高麗大経営学科卒
1985年 ソウル大経営大学院修了
1994年 高麗大言論大学院修了
1995年 高麗大労働大学院修了
1996年 延世大言論広報大学院修了
1998年 韓国体育大名誉理学博士
2004年 西江大学名誉経営学博士
2005年 モンゴル国立大名誉経済学博士、木浦大名誉経済学博士

立派なものである。98年以降は名誉博士ではあるがそれ以前は、いわゆるプロフェッショナルスクールで勉強している。超現実の実戦派で彼にしてこの経歴である。世界を見渡すには広い見識が必要である。経験主義にだけ落ちることは危険である。社会人大学院で「自己発見」をしてみては如何か?妙なサプリメントを買うよりは余程アンチエージングになる。何といっても自己の常識を破壊してくれるありがたい仲間がいることだ。自分の子供と同じ年齢や70歳近い人もいる。興味は尽きない。

日本の総理大臣で修士号取得者はいるのか?―以上。


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by bravo54410 | 2009-07-09 19:53 | キャリア
グランゼコール=エリート養成学校(フランス)
グランゼコール・Grandes Ecoles
=======================
フランス共和国が誇る国家エリート養成学校群である"グランゼコール"について、適切でない表現をされているウェブが見受けられる。

確かにフランス独特のエリート教育制度である為に理解する事は難しい面はある。この訳し方も高等専門学校と呼んだり、大学校や大学院大学と表現したりバラバラであり、これがまた誤解を生んでいることは否定できないでしょう。同志社大学の小林教授の「欧米大学レポート」によれば高等大学と呼ぶに相応しいようである。

簡単に説明すれば、18世紀はパリを中心とした国家建設の技術的インフラを確立する必要性があり、其の指導者を養成する必要があったが、当時の大学(Universite)は堕落し、そのような国家指導者を輩出する機関ではなかった。そこでルイ15世の勅令により1747年に最初のグランゼコールである国立土木学校(ポンゼショセ:米国MITの創立時に貢献)が創立され、その後、1783に鉱山学校(エコール・ド・ミン)、1794年革命中にポリテクニック、エコール・ノルマルが創設された。
したがって当初は国家建設を考えればテクノクラート養成の国家エリート養成学校として創設された事が最初であり、商業学校の台頭は其の100年以上後である。歴史的に長くエンジニアーの地位が高く商業系は低かった。そして、戦後にENA(国立行政学院)が創設され理系に後塵を拝してきた文系が台頭しENAが超エリート学校となっている。

今はMBAの影響で商業学校の地位も上がったが、今でも上位200社のトップの70-80%以上はENAと理系数校(ポリテク、ポンゼショセ、ミン)で占められている。通称、グランゼコールは200校程あると言われるが、実際のエリート校はトップ数校であると言われている。ENAをトップとし、理系のトップグループ、文系のトップグループ、商業系のトップグループとなり、歴史的権威のある順になれば、これが縦になると言える。その他は高等専門学校に近い。当然に大学とは隔離された特権的エリート層である。実際に就職の場合、大企業の就職窓口は大学とグランゼコールとは別にあり、待遇が違う。殆どの人が間違うのはフランスのエリート校はソルボンヌと思っている点であるが、全く論外である。この点がフランスのエリートのマーケティング力の弱さかな?注意が必要なのはグランゼコールと、其の中にあるMBAプログラムとは違うので、ごっちゃになっている説明がある。

よく誤解されるのは大学が世界的にエリート学校と思われている点で、フランスのグランゼコールは大学とは独立した別格のまさにエリート養成学校群である。大学はアカデミックスクールであり、グランゼコールは各分野別の実学教育を行うエリートだけのエリート学校群である。彼らは所謂下っ端を経験しないで即トップ層の候補として企業に入る。初任給も出世も学校別で違う、決まってしまう。

徴兵制もグランゼコールトップ校の連中はちゃっかり大企業の世界の端、たとえばニューカレドニア支店などに行ってしばらくインターンシップしたことで逃れているケースがある。クラスにもそういうのがいた。なぜ軍隊に行かないのか?と聞いたところ「程度の低い連中と一緒に入られない」という答えが返ってきた。

「世界の大学危機」という桜美林の教授が書いた一節に「グランゼコールの学生は全員国家公務員」とあるが、これは間違いである。ポリテクとエナが国家公務員である。勿論フランスのポリテクは英国のそれとは天と地の差である。


フランスにおける其の価値はMBAどころではないが、日本の高等専門職業人養成という点で言えば日本は米国から100年遅れ(MBA発祥)、フランスから250年遅れている。世界に敵う訳がない。

最近の台頭を簡単に述べれば、1)歴史的に伝統のあるグランゼコール、2)MBA取得者、3)IT社会に代表される新規業界のリーダーに分かれるであろう。
また、各学校は日本の文部科学省のようなところで一括管理されているわけではなく下記のような部門が管理している。

(国際交流基金http://www.jpf.go.jp/j/urawa/world/kunibetsu/2004/france.html)
フランスの【教育行政】
 初等、中等、高等教育機関のほとんどが教育省の管轄下にあり、例外は下記のとおり。
 国立行政学院(内閣)、国立高等鉱山学校(産業省)、国立土木工学校(公共事業省)、国立美術学校(文化省)、国立国庫・租税・関税学校(大蔵省)、理工科学学校(国防省)、国立高等電気通信学校(郵政省)、司法官学校(法務省)
主なグランゼコール
E.N.A. (École nationale d'administration )
シアンスポ (Institut d'études politique de Paris)
理工科学校 (École polytechnique)
高等師範学校 (École normale supérieure)
H.E.C. (École des hautes études commerciales)
パリ国立高等鉱業学校 (École nationale supérieure des Mines de Paris)
ポンゼショセ・国立土木学校 (École nationale des ponts et chaussées)

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●最も公式に近い情報はConference des Grandes Ecolesのサイトにある。http://www.cge.asso.fr/cadre_pres_en.html これを見れば、インターネットウエブサイトに散見される情報の一部が不適切であることが分かる。
Grandes Ecoles
Higher education system in France comprises universities and other institutions called the « Grandes Ecoles ». Part of the system are also the « classes préparatoires », which are specific undergraduate programmes preparing for the Grandes Ecoles.
Their OriginWhereas in the Middle-Ages the University was essentially in charge of higher education, during the Renaissance the royal power felt the need to create more specialised institutions outside the university system. This trend became particularly strong in the 18th century, when new techniques appeared and corps of first military then civil engineers were created.
Thus the Ecole des Ponts et Chaussées was born in 1747, the Ecole du Génie Militaire in 1748 and the Ecole des Mines in 1783. The Revolution founded the Conservatoire National des Arts et Métiers and the Ecole Polytechnique in 1794. Other « Grandes Ecoles » providing a more and more diversified engineering training were to be founded throughout the 19th century both in Paris and in the province.
The first Grandes Ecoles of management appeared at the end of the 19th and the beginning of the 20th century.
Nowadays over 60 % of the managing directors and the chief executives in France's 100 largest firms are graduates of the "Grandes Ecoles"(GE). Broad courses of study enable them to assume top positions and offer them different career possibilities.

下記はサイト上で書かれている部分的に不適切な説明である
●http://www.pe.u-tokyo.ac.jp/pe_tour94/ecp.html
エコール セントラル パリ (ECP)- パリ中央工科大学は、フランス産業界で活躍する技術者を養成するため、1829年に創立された。卒業生には、エッフェル(建築家)、ブレリオ(航空学)、古市公威(東京大学初代工学部長)、ミシュラン、プジョーなどなど著名な技術者が多い。ECPはまた、フランスで初めて創立されたグランゼコール(GRANDES ECOLES)でもある。(適切は1747年創立のポンゼショセ校である

●ESSEC Buisness school http://www.essec-japan.com/coment.htm
1907年設立のESSEC大学(エセック経済商科大学院大学)は100年近い歴史を誇り、フランスを代表する屈指のグランド・エコール(大学院大学)である。(適切にはグランゼコールは大学院大学ではない

●欧州のMBA(アルク) http://www.alc.co.jp/sabrd/gs/mba-europe/sc03.html
経営学を専門に教えるフランス屈指のグランゼコール(大学院)であり(適切にはグランゼコールは大学院大学ではない)

●もんパリ日記http://blog.kansai.com/mont+day+20041008
フランスの大学はすべて国立ですが、グランゼコールは私立になります。このESCPはパリの商工会議所によって設立されています。(そのため、将来のビジネスネットワーク作りを意図して、海外との大学の提携にも積極的のようです。)正解は私立も国立もあります。名門は国立です

●19991022b http://www2s.biglobe.ne.jp/~kenjo/Paris/991022b.html
日本の教育制度の比較でいうと、色々な文献によると、開校時の横浜国立大学や一橋大学が比較的「商業系グランゼコール」のイメージに近いようだ。
ちなみにグランゼコール制度を最初に考え、実際に学校を創設したのはあの偉大なるナポレオン1世である。(正解はナポレオンではないルイ15世


参考リンク
●パリ駐在員報告(JETRO)
http://it.jeita.or.jp/document/publica/it-report/it01-03/it0103cn19.pdf
技術系エリート校(ポリテク、ミン、ポンゼショセ)

●台頭する新たな産業エリート
http://www.parisclub.gr.jp/SitemapJ/Archives/setou5/setou5.htm

●階級社会への道
http://members.aol.com/nishitatsu1234/2/classsociety.htm
簡単にフランスの学校制度を書いている

●「欧米大学レポート」ハーバード大学とパリ大学 小林良彰 三一新書

●http://www.bunkyo.ac.jp/faculty/lib/klib/french/collection/56/comt56.htm

●鉱業学校(ミン)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AA%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E9%AB%98%E7%AD%89%E9%89%B1%E6%A5%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1


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by bravo54410 | 2009-07-09 19:45 | 教育
間違いだらけのMBA
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MBAの本来の姿を知って、ビジネスにおける成功を目指そう!

MBAは就職・転職の切り札なのか?
・MBAを取得すると年収は2倍になるのか?
・日本のMBAは海外と比べてどうなのか?
・MBAを取得しないと出世は無理なのか?
・なぜ日本企業はMBAに無理解なのか?

■現在、国内でもMBAを簡単に取得できるようになった。MBAの修士課程を設けた大学院は30を超え、海外のMBAプログラムも上陸している。では、そのMBAは、はたしてどのようなものなのだろうか? また、日本のMBA教育は、そもそもMBA教育と言えるのだろうか?
■じつは、いまの日本のMBAは間違いだらけで、誤解と信仰のうえに成り立っている。MBAを運営し授ける側も、MBAを取得する側も、MBAホルダーを使う企業側も、MBAの本来の姿を理解していない。
乱造MBA
現在13もの経営学修士課程関連学位がみなMBAと表記している日本の大学の乱造学位は世界に通用しない。
一部の大学院でファイナンス修士(専門職)、会計学修士(専門職)をMBAと表記しているが、それらの学位は学問体系や学習目的から言ってMBAとは異質のものである。それはMBAではなくMsc(Master of Science in Finance/Accounting)である。
米国、欧州の認定機関ではMBAとして認可されないそうだ。

MBAと言う英語表記の学位は日本の文部科学省は関与していない。つまり各学校が独自でMBAとしている。

MBA認証で世界的に歴史と実績のある米国の協会AACSBでMBAと認めているのは日本の大学院では慶応ビジネススクールと名古屋商科大学だけ。したがって、それ以外の日本の大学院は世界的な第三者評価機関から認証されていない。

目次:
第1章 理解し難い日本のMBA
第2章 MBAとはなにか?
第3章 MBAプログラムの現場から
第4章 世界と異質のシステム
第5章 取り残される日本の人材
第6章 国内MBAか留学か
第7章 MBA取得以後
第8章 若者はなにを目指すべきか?


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by bravo54410 | 2009-07-09 19:44 | MBA
  

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